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May 30, 2009

負けるもんか!

数日前の
野次合戦、、、あれは
なんだか力任せに、
罵倒しあってるって類のもので、きわめて
下品な行為だと思いましたが、

実は今日は、くやしくて憤慨するような
出来事がありました。
私は、本来の職務は隣の県にある、
オフィスへ通勤し、従事しているわけですが、
一方で、自分の会社が経営している
とある観光地のある施設にも
兼務で職務をもっています。

これに関しては、やんごとなき理由により
経理関連の決済等について、チェックともども
おこなっています。

もちろん、この施設は、近辺に母校の高校があったり
して、個人的にも思い出おおく、誇りにさえ思う場所でしたので、
本来施設をマネジメントしている方々に、横槍をいれるという
ことはせず、間接的に少しでも多くの方々に
ご来訪、ご利用いただけるように草の根活動をしております。
もちろん、売り上げにも貢献するように勤めています。

そんな私が、上記の社命を受けて、今年から
週に一度程度、こちらに
通うようになりました。日ごろの業務がありますので
こちらにかようには、本来なら許されているべき休日も
思うようにはやすめません。

確かに判子をつくのがメインの仕事のように見えますが
それ以外にも、必要なことは
あらゆる方法を駆使して情報を集めて、
さらに必要とあらば、現地調査、
専門家への取材などにより、具体的な
アイディアの基盤をつくり
さらには、
決済内容について再考し、現場での
問題点や人財のあり方に見直しもはかり、
そのうえで、いわゆる事務手続き上に必要な押印
も行ってきた。。

洒落で、私は自分のことを
判子君と呼ぶことがあるが、それは
私なりに、真剣に取り組んできた背景が
あってでてくる、私なりのジョークだし。。

な~んにも、そういう背景をわからずに
ただ評論家然として、判子突くだけの人
などとおっしゃるのは、言語道断。。

はっきり言って、怒り心頭に来ている。

ろくにエリアについての
お勉強もせず、不況だから、なんだからといい
集客の結果がでないことを
外部環境要因にしている。

データでみれば、明らかにこの施設がある
地域は、他の有名な場所よりもはるかに
年間来訪数がおおく300万人近くにも及んでいるのに・・・
そういうデータをみたのだろうか、、といいたい。

もちろん、ほかにも言いたいことはあるが、
とにかく、こちらは休みも返上で、サポートとして
やるべきことをやっているのに、そのような侮辱めいた言動を
しかも私の部下にいうとは、、ほんとうに情けなくなってくる。

もう決めた、、わかりやすすぎですが、
とにかく、この施設のホスピタリティ・マインドを
もっとよくするために、やるべき道はただひとつ。
これを実現させるためには、これまでの
私の経験、人脈、知見、あらゆるものを総動員して
ここにかかわるみんなが、ほんとうに気持ちよく
心から仕事にうちこめるような、アグレッシブさを
もつしかない。

もちろん、大人だから、
テロリストのようなことはしないが、
きちんと、故郷のこの町を愛するものとして
かならず良い方向に向けてやる!

さて、
明日はひさびさの休みである。20日ぶり。。
ちょっと、からだはボロボロだが
髪をさっぱり切って、心機一転
6月を迎えるぞ!


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May 27, 2009

五月蝿い!

自民党と民主党の党首討論を
ニュースで見た。

以前も似たようなことを思ったが、
あの野次。。
そう、野次。。。
下品極まりない。

討論に野次は必要なのか?
党首討論なのだ、
怒号のような野次は
邪魔なんじゃ!

人の話の腰をおる、
人の意見をさえぎり、
誹謗中傷する、、これが野次。

あんたがた、税金の無駄とか是正する前に
自分の品性を省みるがいい。

マスコミ!
野次を飛ばす馬鹿をひとり残らず、
どアップで、晒してやれ!
ついでにどこの選挙区の誰が
下品極まりない野次を飛ばしているのを
見せてほしい。

下品なオッサンとおばさんの集まり、、
それがこの国の代議士たち、
こんなやつらに日本の舵をゆだねる気に
なりますか? そこのあなた。

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いただきました、ひさびさに資格取得!(喜)

はい、さきほどは怒りまくりましたが
今度は良いお話!

先日受講した、ホスピタリティ・コーディネータ養成講座にて、
試験を受験し、レポートも提出し、結果通知を待つこと、1週間。。

やりました、おかげさまで、合格でございます。。
ええ、まぁ、、国家資格とかではございません、確かに。。
でも、そういう「資格の箔」をどうのこうのということでは
ないとあえて申し上げます。

まだ、それを語るには、非常に未熟ではありますが
ホスピタリティという概念を、どのように理解して
これから取り入れていくか、ということは非常に重要なことです。

この背景には
異文化コミュニケーションや
ノンバーバルコミュニケーションなどについての
見識と実践を繰り返して極めていく姿勢が必要になります。

もっといえば、
組織とはなにか、対人関係とはなにか、を
常に意識することでもあるでしょう、

さらにいうならば、
命があるもの同士が
共生していくとはどういうことなのか、、という
思想観にもおよぶことかもしれません、

ついには、たまたま、私たち人間は言葉がしゃべれたり
そのほかいろいろな手段で、もの申すことはできるかもしれないし、
文明を築いてきたことは事実であったとしても
けっして、この地球の支配者ではなく、あくまでも
自然界の一員であって、けっして
我が物顔で地球をどうにかしてやりましょう、、なんて
不遜なことをいうべきではないのかもしれない、、
などなどと、、いろんなことを考えてしまうきっかけになるので
あります。

もちろんそれは、人間を否定することではありません。
私たちは科学や文化やそしてさまざまな技術を
手にしてきたので、弱い動物のくせに、もっとも地球に
影響力をおよぼしてしまう、そういう存在であることを
むしろ、肯定的に認識することにもつながるのだと思います。。

だから決して、ホスピタリティという概念は
ヤワなものではありません。むしろ、きわめて
一本、筋が通った、、まさにホスピタリティ道のようなものが
眼前に広がっている思いであります。。

それくらい、深遠なことを考えるきっかけになっただけでも
私にとっては大きな収穫だと思います。

もちろん
まだまだわかりにくいと思いますが、ホスピタリティマインドに
あふれることは、プラスになることは間違いないわけでして、
いわば、ホスピタリティへの思いを、これまであまりに軽んじてきた
ツケが、今世界で起きているさまざまな理不尽な事態の元凶に
なっているようにさえ思います。

まだ、第一歩を踏み出したばかり、
でもホスピタリティ・コーディネータという存在が、これから
ますます必要となるのは間違いありません。
私は必ず、この目覚め始めた思いを、
次世代の方々にきちんと繋いでいきたい、それを人財育成という
ライフワークの中心にすえたいと思います。

煩雑な内容でお許しください。

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「×●※民主主義共和国」~~~~~なにがじゃ!(怒)

頭わるいんでないん?
武器をもったら、人と対等にコミュニケーションできるし、
場合によっては、お金をもらえるかもしれん、みたいな、、
短絡的な考えというか、他人依存というか、、
おのれの国の民が、食糧難にあえいでいようが
お構いなしに、軍事技術開発のために、なけなしの金をつかいまくる、、

「核」の威を借りるとは、どういうことか、
わかっていても、言論統制をされている国家においては、
それを誇らしげに、カメラの前で語らなければならない、その国の
国営放送のアナウンサーたち。。。

核兵器がどれだけ無残に、人のみならず地球をむしばむのかを
おそらくは机上だけで理解した気になっている、あさはかさ、、、
圧倒的な破壊力を行使することが、結果として、
永遠に消えることのない、悲しみと傷に、さいなまれる人を生み、そして
それは子孫にまで影響を及ぼすことを、おそらく知っているにもかかわらず、
それを為政の手段として使おうとする馬鹿さ加減。。

その国の民には何の罪もない、問題なのは大馬鹿な為政者であり、
その為政者に尻尾をふって取り巻く側近たちであり、
なんの疑問も持たずに自らの地位にしがみつく、幹部たち、、、
それのどこが民主主義なんじゃ、ぼけ!

大海原に浮かんでいる船、、
その船底に、俺はラクに穴をあける道具を持ってるんや、
どうだ、こわいやろ、、せやから、俺のことを
みんなでかまってくれんと、いつでも船底に穴を開けてやるからの!
覚悟せいよ、、と言っていきまいてる、、まるで、馬鹿!

やってみい、、、その船は、地球という名前の船じゃ、
宇宙という底なしの空間に浮かんでいる、ちっぽけで大きい
地球の船底に穴を開けてもかまわないというようなhttps://app.cocolog-nifty.com/.shared-cocolog/images/weblog/post/separator.gif
視野狭窄な大馬鹿。。。。

それのどこが民主主義じゃ?

たのむ、、そこにいる一握りの馬鹿為政者。。
みえないところで、取っ組み合いでもなんでも
やってくれたらええんねん、、お願いやから、
見えんとこでやってくれ、、

次の世代のことを考えられんことが考えられへんわ。。。

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May 25, 2009

生活のリズム

残念ながら、
ここのところ、あまり
規則ただしいリズムを刻んでいるとは
いい難い。

言い訳をするのではなく、
やっぱりやむをえないスケジュールが立て込んで
いて、ちょっと余裕はない。

五月の11日からずっと、
日曜も含んだ出張があり、
昨日24日も、倉敷に出勤。
ほんとうのところは
今週の真ん中あたりにでも
公休をいただきたいところだが、
会議があるため、それもかなわず、、
なので、31日の
日曜日を楽しみにするしかありません。

若いころと違って、重労働が続いているわけでは
ありませんので、セルフコントロールで
なんとか乗り切っていくわけです。
ま、それと移動時間とかは、休息にあてるように
しています。

さすがに、昨日は帰宅し、入浴後、、ものの見事に
寝入っておりました。ほんとうは一気に朝を
迎えたかったのですが、これまたよる年波のせいか、
朝方、4時半ころ、目が覚めてしまいまして、、涙

3時間くらいで、おきる生活が長くつづいていたので
そんなふうになっちゃってるんですけどね。。

あ、これ、愚痴ではありませんので
(笑)

こういうリズムなものだから、
やっぱり夜のご飯も遅くなってしまいがちです。
で、家族と相談し、ちょっと食生活のリズムも変えることに
したいと思います。できるだけ夜遅くには
食べない、、そのかわり、朝と昼をちゃんと充実させる。

いわゆる給食センターの弁当は食べない。。
もうしわけないけど、手弁当をもっていく、、
みたいな、、そんなリズムにするつもりです。

あとは足が完治したら、以前のウォーキングを再開します。
見栄えの問題というより、
やっぱり年老いると、意識しなければ、
軽い体にはならないですからね、、
なんかいい方法も考えたいんですけどね。。

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May 24, 2009

クールダウン

今日は、昼間に
けっこうまとまった雨が降りました。
えらいもので、
昨日までの、もわっとした暑さは
自然の打ち水のおかげで、
かなりやわらいだ感じです。

先週の日曜も東京にいたので、
ほぼ2週間ぶりの倉敷美観地区であります。

といえば、お昼ご飯は、
なんといっても
ギャラリー杏さんでしょう。。

ここもまた、
最近なかなか訪れる機会がなく、
ほぼ約1ヶ月ぶりに
お邪魔いたしました。

とにかく、なんやかんやで、
お休みがぶっ飛んでしまっています。
あいまって、
まだ完治していない右足の捻挫も
けっこう鬱陶しくいたみが残っています。
昨日までの、出張でも
歩き回りましたから、少々
筋肉が熱をおびているような感じです。

てなわけで、
せめて、昼ご飯のときくらいは
ゆったりとクールダウンさせてもらわねば、
でございます。

おかげさまで
寛いでまいりました。
ありがたいことでございます。

くつろぐというのは、
やはり、その空間で
よい会話ができるということでしょう。

そんなよき会話が弾む人こそ、
人財です、宝物です。
そういう空気をかもし出す人が
皆さんの周りにもきっといることでしょう。

そして、倉敷エリアの
うちのスタッフにもおりました。
しかも何人も。要はそのスタッフを
よき形で元気付けることが大事。

それは決していつもやさしく、甘やかすという意味では
ありませんが、同時に、恐怖や威嚇によって
しつけるということでもありません。

ホスピタリティは
お客様とそれを迎える側が
よい意味で対等にあったときに生まれます。
それは、お互いを尊重しあうという
空気の中に醸成されるものだと思います。

ほんとうの意味で
わたしたちはサービスビジネスではなく
ホスピタリティビジネスのプロであるべき、
つまり、もっと人を好きになり、人を
知るという、当たり前のことができるようになるべきだと
思います。

人は恐怖の中では育たない。
人はなまものだから、血が通っているから、
そして、けっして型にはめることができない
自由な心をもっているから。

クールダウンして、じっくり
そういう意識ができる人に
なりたいものです。

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May 21, 2009

被写体な、おっさん

そうそう、
時系列は前後しますが、
変わった経験をいたしました。

私が属する会社はある企業グループの
ひとつなわけですけど、、そこのグループ社員
向けの社内報があって、
あろうことか、7月号の表紙とかに
載せていただくことになったらしく、、
いいのか、そんなんで、、、と思いつつ、、
火曜日の午前中に
撮影をしていただきました。

職場の敷地内にある
ホテルの屋上とか、中庭のプールのそばとか、
わが職場の中とかで、
いろいろと撮っていただきました。

なんせ、おっさんがうつるわけですから
一人のときなどは
完全に手持ち豚さん、、なわけで、
というわけで、そのために
わざわざ、ウクレレを持参したという
馬鹿っぷり、、ぜひ
みなさんに大笑いしていただきたいもので
ございます。

こりゃまた、失礼。。。

さて明日は、
松山に出張。。。。
けっこう、、いろいろあわただしいです。
ここのところ。。。

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May 20, 2009

いったいどこから、、、

何かと、2009年は騒々しい年です。
それも五ヶ月めが過ぎようとしている。

新型インフルエンザのことも、連休前と今では
大違い、、、しかも、花粉症やアレルギーの人にとっては
ふつーに、これまで入手できていたマスクさえ、
売り切れてしまうなんて。

よく似たようなことがありましたな、、
そ、ETC、、私なんか、いまだにETC
入手できとらん。。。(笑)

・・にしても、この国はなんで、またこうもまあ、、
次から次へとものが品切れになるんでしょうね。
かと思えば、どこかのバッタ屋さんが
マスクを大量入荷しますと、ダイレクトメールやファックスを
送ってくるし、、、どうなってるん、この国。

未曾有の大不況を乗り切るための
あらゆる政策をもってしても、、
マスク一枚、思うように供給されないなんて、、、
なんか説得力ゼロでしょ。。

とにかく
手洗い、うがい励行。。。
弱毒性とはいっても、、
流行らないにこしたことはない。。。

みなさん気をつけましょう!


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May 17, 2009

講座修了! 一路自宅へ。

ただいま、10時15分前、、
アナログなおっさんは、ときどきこういう言い方を
好みます。

というわけで、いまは新幹線のぞみ700系上にて
ひたすら西にむけての移動中、、
鉄チャンなおっさんは、ときどきこういう言い方を
好むかも。。。(笑)

そんでもって、
昨日、本日
わたって、おこなわれた、
NPO法人 日本ホスピタリティ推進協会 ホスピタリティ教育機構の主催による
第16回JHMA認定「ホスピタリティ・コーディネーター」特別養成講座
を受講したおっさんは、、なんといっても、その達成感のすがすがしさを
好んでおります。

というか、この2日間、おそろしくお勉強に集中いたしました。
いままでわかっていたようで、ひまひとつ浅くしか理解していなかった
ホスピタリティについて、その学問的な体系の奥深さを実感しつつ、
さらには、東京ディズニーリゾートのように、毎日の仕事が、ホスピタリティの充実を
抜きにして成立しないという、現場での実践の積み重ねの成功事例の数々をうかがうことで
多くの「気づき」をいただいた思いであります。

そして、今回の16期生のみなさまとの交流も
日ごろの活動範囲の中では、到底おめにかかることがないジャンルの
みなさまとお目にかかり、そしてまた再会をお約束する、というような
ほんとうにありがたい出会いもありました。

いつもなら、講座や研修の教壇側にたつ私ですが、今回はひさしぶりに受講生、訓練生の
立場を十分に味わうこととなりました。きびしい課題をだして、新人さんたちに
しんどい思いをさせた、、のが、そのまま私に返ってきたような、、あはは、、、でも
それは、自分にとっては、ありがたい課題でもありましたし、
なんせ、今日は資格認定のための筆記試験、プレゼンテーション試験がおこなわれたのです。。

あと、レポートの提出をもって、合格発表を待つことになりますが、できれば
このゴールに、きちんと到達したいものでもあります。

おりしも、長女は管理栄養士の試験をパスしたばかり、
父親である私は、民間の資格であっても
やはり、これから重要な課題となるホスピタリティという分野の
入り口に立ったわけで、
資格をとるための勉強以上に、資格をとってからあとの
自己啓発の大切さを痛感しているところです。

さ、2000文字以上のレポートをはやめにきちんと
すませなきゃ、、、

なにはともあれ、
16期生のみなさま、講師、関連スタッフのみなさま
ほんとうにありがとうございました。
心からお礼申し上げます。


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May 13, 2009

絶景、絶景。。

と、浮かれているわけではありません。

さて、
web2.0マーケティング、ダイレクトマーケティング、CRM、等々、
いま、自社にとっても非常に必要な
ノウハウや知見と、さらには、こうした分野において
あらたに業績をあげるビジネススキームを開発するために
きょうから東京ビッグサイトの各ブースを巡回することと
もうひとつ、これも
今後のビジネス展開に絶対に必要な
ホスピタリティマネジメントを充実させ、
若手の育成に反映させるべくホスピタリティコーディネータの
講座を受講するという目的もあって
上京中です。

初日の今日、早速
おもわぬところで、インスパイアされる案件を発見、
それを丁寧に説明していただいた
ご担当の方にも感謝。。。まだジャストアイディアではありますが、
これからこれを形にしてみせましょう。。
ものを創造するというのは、こういう適度な緊張感と同時に
理屈ぬきに、そこにかかわる人間が共感できることであります。
さ、どういう展開をみせるかは、まだこれからのお楽しみってことで。

というわけで、
今回は全国町村会館という
みなさんには聞きなれない場所ですが、
実は半端なホテルなら置いてけぼりをくらうほど
すばらしいホスピタリティとファシリティを
完備した施設とほめちぎっておきます。。

永田町という場所にあって、最上階の16階から
見る眺めはそれはそれは絶景であります。

そうそう、日中に
ほんとうに偶然に
高校の同窓生に会ったのは、、痛快でありました。

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May 12, 2009

年度末ちかし。

私たちの会社の年度末は6月である。
毎年、この時期には次年度のための計画
をたてる。

当然ながら、今年1年をふりかえり
私の部下であり、仲間であるチームの
メンバー2名には
本当に心から感謝している。

次年度も今年以上に
このチームワークでがっちりと
臨むべく、計画の骨子は練った。
とくに本年度も、私自身に
途中からはミッションもふえ、
兼務の事項も加わったなかで
ほんとうにうまくチーム連携を
とることができた。

2名ともどちらも大切な仲間であり
チームのメンバーである。
ぎりぎりの中で無駄な動きを
とらないようにチームワークを強めてきた。

次年度の計画でも今年以上に
マルチタスクを要求することになるだろうが、
ここまで積み上げてきたチームの体制があるからこそ、
この混沌としている景況に
きちんと次をみすえて、私達の企画業務は成り立つ。
2年も満たないなか、あとから来た私に
よくしっかりと協力してくれている。

無駄な動きをせぬよう、留意したし、
多少の無理があろうともこのチームを大事に
育ててきた。だからこそ、私も休みは返上してきた。
だからこそ、来年もこのチームを
さらにブラッシュアップさせるよう
考えをもって臨む。

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May 09, 2009

もう、あなたがいないから、淋しい

わたしの中では
今年のGWも、例年とあまり変わらず、
フツーな感じで過ぎてしまった感がありましたが、
ただ、今年は、
高速道路の休日ETC割引や
新型インフルエンザの感染爆発危機のような
ちょっとセンセーショナルで、ざわざわした
5月のスタートでした。

そして、自分の中では
平常心でと思いつつ、あの人が逝ってしまった
寂寥感はおさえられない。

そこに居てくれるだけで、
あの人が一生懸命に生きているというだけで、
不思議な気力やモチベーションの源に
なっていたと思う。

以前も、だれかに言ったのだが、
あの人の歌声を生まれて初めて
聴いたときの、えもいわれぬインパクトは
いまだに忘れない。

単に心地良いとか、そんな生半可な
感じではなかった。むしろ、
なんだ、これはという違和感のようなもの。。
それまでに経験したことのない音楽。。
だけど、
その歌が染みてくるのがわかった、
未熟な若さの中でもわかった。

そして歳を重ねるごとに、
あの人の歌が発するパッションに
ぐいぐいと心が動くのがわかった。

コアなファンではなかったが
いつも、どこかで
あの人がアクティブでいてくれる
ことを、勝手に心の支えにしていたとおもう。

湿っぽいことが嫌いだった
というあの人の密葬は、
およそ密葬らしからぬ大音量の中で
執り行われた。

ニュースの画面でみていても
そのライブ感が伝わってきた。

だから、やっぱり淋しすぎる。
そこにいてくれるべき人が
いない、もう会えない、のが
ほんとうにかなしい。

湿っぽいのが嫌いなあの人のために
かなしい顔はやめておこう。

弔いの酒を飲むつもりだ。
そこにいるべき、人を偲んで。

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May 07, 2009

ひろげよう、、タダ友の輪(笑)

って、いつから、ジョークイケブクロは
ソフトバンクのまわしものになったのでしょう。。

いいんです。
実は、我が家は大多数が、ソフトバンクユーザー、、

もっとも早くから携帯ユーザーだったお父さんは
それはそれは長いこと、ドコモユーザーでありました。

連休中に
携帯が故障した長女と訪ねた
ソフトバンクショップにて、見てしまったポスター。。

そ、iphone の強化キャンペーンに
見事に乗っかりました、、おとうさん!
Photo

というわけで
携帯キャリア会社を完全移行しました。
もはや、ソフトバンクユーザーであります。

んで、連休最後の6日は、
午前中、どしても経理の〆のため、倉敷に立ち寄り、
そのあと高松に出社しました。

午後以降は
休みモードとなりました。
んで、iphoneといえば、トゥルル~ンと
手から滑り落ちそうに丸いし、
スクリーンにタッチが必須なので
画面保護シートと、
全体を保護してやさしく包む、専用ケースを
買い求めてうろうろしました。

んで、一応、納得の品を発見。しかも、
このギアをうまく使いこなすにあたって、
アドレス変更のおしらせを
関係各位にメールしまくりでした。

いまごろになって、では
ありますがiphone3Gはかなり
優れものという結論であります。
ブルートゥース対応だし、
無線LAN対応だし、
これまた便利。

公私ともに
WEBチェックを欠かせない私には
ほんまに使い勝手よろし。であります。

ひろげます、タダ友の輪、、(爆)

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May 04, 2009

2009年、ゴールデンウィーク。。。

やっと、連休させていただきました。
昨日から、3、4、5とお休みをいただき、
6日は残念ながら、経理部門へ
提出する書類があるので、
(当初は休めるとおもっていたのですが)
やっぱりだめだった。。

それはやむをえないとしても、、
ここのところ、週1回やすめたら、よいほうだったので、
連休は大変ありがたい限りです。

さて、昨日は
清志郎さんの訃報に凹んでいたわけですが、
日中は、ひとりで、
映画を見に行ってきました。

前から気になっておりました。
GOEMONであります。
内容は、語りません。
見てください。。

自分の中での評価もありますが
これも伏せておきましょう。マナーやからね。
ただひとつ
三半規管が弱いひとは、ちょい、用心。

やっぱりあの監督の映像は・・・だね。

さて、あけて今日は
ちょっと義理の兄のお見舞いに。
椎間板ヘルニアの手術後ということで、
ほんとうに無理をせずに回復なさって
ほしいものです。

帰りは家族の携帯電話がそれぞれ不調とのことで、
ソフトバンクショップに。
携帯は比較的はやくから、活用している私は
もう17年くらい経つでしょうか、、最初は
関西ツーカーセルラーにはじまって、
NTTドコモに切り替えてからはずっと乗り換えもせず。

ところが、今日のソフトバンクショップに行って
キャンペーンをみて驚き、、iphone本体無料。。。お~!
これまた、MACユーザーだった私の
食指を刺激するような、、、う~ん、、ちょっと
悩ましいなぁ、、、もうこの際だから変えちゃおうかなあ、、とか
ゆれる思いであります。

これも休みが続くという気楽さからでしょうか。。
いやぁ、、こっそりあこがれていたiphoneですけど、
出費がかさむのを避けていたんですよね。

長く使ってきたドコモも、メジャーでよいのですが、
やっぱりちょっと、長年の顧客に、そんなに親切な感じでもないと
いうか、あんまりよい恩恵をもらってないんよねぇ

私の顧客としてのロイヤルティがそんなに上がっていない
ってのは問題だろうね。。
だいぶ気持ちが乗り換えに傾いている私。。。(笑)


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May 03, 2009

残念・・・安らかに。

忌野 清志郎さん、
24時間ほど前に
お亡くなりになっていたのですね。
逝かれるのは、
あまりにも若すぎじゃありませんか。

でも、
いつまでも、憧れのアーティストです。
あなたの唄の、どーしようーもない
ほど、の勢いが好きでした。

ことばのひとつひとつから
あふれ出る気迫が好きでした。
それでいて、やさしくもろい、
あなたの楽曲が好きでした。

残念です。
あと何回もライブを聴きたかった。

どーか、これからも
あの世で叫んでいてほしい。

アイシテマス。と。

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May 01, 2009

でた、、地デジカの最強のライバル。。。。

ま、いろいろなうわさでは

地デジカのことを

ちでじ りき と呼んだツワモノもいらっしゃるとかですけど、、大笑

でましたよ、、さらにそれを上回る新キャラが、、、

その名も、、、アナロ熊 (~_~)

ここをクリック


ギガンティックに、おっさんのハートをわしづかみ。。

あ~、このステッカーほしい、、

ウクレレケースに貼りてぇ~~~

こいつの着ぐるみ、着たい~~

変態です。。。私。。。(~_~)


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応援します、ひよっこさん達!

さ、五月です。季節感を空気でしっかり感じることができる
日本っていいところです。

花鳥風月ともうしますが、、
わたしは、花と鳥の名前がなかなか
おぼえられない人で、、もうほんまに
いい年こいて、、おはずかしいしだいです。

そんな私でも、フジやハナミズキが
花盛りなんだよねってわかります。
もちろん、鳥なら、そろそろツバメとか
ヒバリとか、、最近はなんだかわからんのですが
セキレイっていうんですか。。。ちょっと尾っぽの
長い、きどった感じの小鳥を家の近所でみかけます。

一方で、不思議と近所ではみかけなくなったのが
スズメ君たちです。うちの周囲だけなん?なんだろ。。

そのうちの木々の葉っぱも、青々とした若葉が増え
雛鳥たちが若鳥に成長し、巣立ちを前に
飛行訓練が始まったりと、ほんとうにこの時期の
光景はほほえましいばかりです。

そうそう、社会人一年の君たち、、、どうですか?
職場には慣れたでしょうか?
もう、はやいところではGWですね。
初任給いただいて、
しっかりオフタイムを
満喫してほしいものです。

実家から通勤できる人も
ふるさとを離れて、ひとり立ちしている人も、
どんなに度胸がすわっていたって、
新人のころの最初の数ヶ月は
緊張するなというのが無理でしょう。
それくらいで、いいんです。

花や鳥を見るのと同じように
あなたがた新入社員の人たちを
街でみかけると、あきらかに、そうだとわかります。(笑)

これがだんだん、板について、いつか
先輩社員たちと同様に、職場に溶け込んで、ちゃんと
戦力になったとき、不思議なもので、
ぱっと見たくらいでは、新人さんかどうか、
なんてわからなくなります。

そのボーダーラインはいつごろ、みなさんのところに
訪れるのでしょうかねぇ。

でもそういう新人のころの、えもいわれぬ緊張感は
実はいくら年を重ねても忘れたくない、心地よき感覚です。
そして、そういう緊張感は不思議と英気にもつながります。
そうなんです、先輩方は
単にほほえましいってだけで
あなたたち新人さんたちを眺めてるんではないんです。

あなたたちが、振りまいている緊張感を
いい形で自分らのエネルギーに変えているといっても
過言ではありません。

けっこうあつかましいやろ?先輩って。。(笑)
そんなもんです。あはは。


だから
その分、ひよっこさんであるあなた達も
おかえしをもらう権利があります。

それは、しっかりと
応援してもらえる権利です。

そうです、毎年この時期になると
新人さんのみならず、
ちょっとした倦怠感だったり、
なんか、いいようもない不安だったり
孤独感だったりにさいなまれる、、例のあれです。

もちろん、少々、声援をいただいても
なかなか特効薬にはならんかもしれません、
それに時には、相談をもちかけたのに、

そうか、とにかく、こまかいことで
くよくよせんと、がんばれやって
おかしな激励だけもらってしまったら、
逆効果ですしね。

とにかく、あなたが新人であろうが
そうでなかろうが、なにか困ったとき
くるしいとき、、つらいときは
誰かに頼ればいいんです。

それが、「悩める者」の特権なのですから。

今年、応援したい若者たち、に何人もお目にかかっています。
新人ではないけど、すごく一生懸命やってる、若年のかたもいます。
また、新人なんだけど、私と同世代の人もいます。

そんな大事な仲間が、くるしいときに
いつでも、声援だけではない応援ができるように
私自身も、いつもチューンアップしておきたいと思います。

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